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管理人PROFILE

■ 基本情報
†TAKAYA†

TAKAYA

名前(HN)
TAKAYA
ボーン
198X/09/01
性別
血/星
AB/乙女
身長
162.53cm
体重・体脂肪率
45〜47/8.4%〜10%
職業
性格
変過ぎ
音楽:人間:自分:考える事
人間:自分:無神経:偽善、綺麗事
主張
目に見えて解るものしか見れない薄っぺらい奴はクズだ。
考え方
・天上天下唯我独尊
・感謝(当たり前のモノは決して当たり前ではないという事を忘れたくはない)
※「天上天下唯我独尊」=全ての人間は、皆、それぞれが互いに尊い。みんな違って、みんな尊い、という意味。
決して「オレ様ほどエライものはない!」という意味ではないですのでお間違いなく(笑)。
 私が生きる上でのテーマみたいな言葉になってるものです。

--カルテ:音楽観:芸術観:人生観ーー

 6歳でサンソン=リヴェルーナにピアノを教わり、のち、ピアノを磨くかたわら、東大へ進学、哲学部門でリナキス=ヘレーラ賞という名誉ある賞を受賞。
 のちにピアノコンクール「ショクパンコンクール」で優勝。
 その後、大手広告代理店に就職、そのかたわらで音楽活動もし、現在に至る。


ごめん、全部、嘘。(笑)

ほんとはね、、、ほんとはね、、、、(涙)

198X:生まれる
  ↓
幼い頃にYAMAHA音楽教室とかに行ってみたりする
  ↓
人生初の人前での演奏は、YAMAHA発表会でスズをトントンシャララララーとかやったり、
エレクトーンで伴奏したり当時の名器シンセで主旋律弾いたり、
ハンドクラッパーでドカスカとリズムを叩いたりしてみたりする。
  ↓
YAMAHA音楽教室の先生に個人でピアノを教わったりしてみたりしだす(3才ぐらい??)。
  ↓
ピアノの先生を変える。何故か小3ぐらいの時にオーディションでソナチネのクレメンティーOp.36.No.3を弾いて奨励賞をもらったりしてビビる。自分自身よりも先生の方が興奮気味でさらにビビる。
  ↓
そろそろピアノが難しくて面白くなくなってくる
  ↓
でも頑張る
  ↓
先生が変わる。確か小5あたり?ワ○オ音楽教室で教わる。
模範演奏もろくにできんくせにガーガーうるさいだけで恐いのでダルイけどまぁそこそこ頑張る
  ↓
先生が変わる。今度は小学校の音楽教師の繋がりの個人の先生。
この先生に教わる前に初めて私の演奏を聴いて(見て)
「よくそんな(無茶苦茶な)指使いで器用に弾けるね(笑)」
という伝説のお言葉をいただく。
この先生には指番号をきっちり守る事を徹底して叩き込まれた。
マルもなかなかくれなくてダルかったが、
得たものは大きい。
  ↓
先生が変わる。
この先生はわりと幅の広い視野を持っていて、やりやすかった。
中学に入ってしばらくしてからピアノを習う事をやめてしまう。
 当時、この先生が「クラシックのピアノをやるより作曲の方が向いているのでは?」 というような事を言っていたようだ。まさか本当にそういう方面に自分が後に走るとは予想もしていなかった。
 ピアノは習うのをやめてからもボチボチ弾き続けるも、後に作曲やドラムに専念したためにピアノからは少し遠ざかることとなり、ピアノが弾けなくなる事はなかったが、まともなクラシック曲は難易度が普通に高い為に弱い指では到底重い鍵盤を鳴らしきれないために、本格的にやらなくなった事によって弾けないに等しい状態となる。
  ↓
テレビゲーマー時代に突入するが、ここで得たものは大きい。
ゲーム音楽は己の音楽ルーツの大半を占めている。
また、それによってシンセサイザーやシーケンスソフトを用いた作曲に目覚める。
  ↓
ヤンキーバカ高校に入学。情報系の学校だが、ここでドラムに出会う。さらに当時では珍しかった「普通科でありながら情報化の授業がある」学科へ入ったため、ここでパソコンの基礎を学び、それは今大いに役立っている。この高校はテキトーに受けてテキトーに入ったわりには非常に素晴らしいものをここで得る事ができた。
  ↓
ドラムに出会ってからは自分の音楽ルーツがクラシックとゲーム音楽と一部のj-pop.rockのみだったのが、洋楽やらメタルやら70代ロックやらナンやらと一気に幅が広がった。クラシック畑で育ったせいか、J-POPの音楽を「音楽」としての価値をあまり認めなかった(??)自分がいたが、次第に幅が広がった。しかし今でもそこらの売れ筋路線はあまり認めてはいないのが正直なところであり、それを変えるために私は音楽をやっているともいえる。商品ではなく芸術を提供したい
 しかし現実の壁の手前に芸術を埋もれさせる事は逆に罪であり自己満足に過ぎないと思うが故に、芸術としての理想系を棚に上げることもなく、上げないということもなく、究極は普遍を兼ね、芸術としてと商品としての価値との両者ともの共存であり、自分の芸術が経済効果を生み事実的に世に己を貢献することである。

 ちなみにX(Xジャパン)だけはJ-POPを酷く拒絶していた頃でも別格だった。
他にもJ-POPで気にいっていたものには、スピッツ、ELTなどがある。
 アンサンブルや曲の構成の深み、それでいて同時に解り易い要素、メロディーライン、これらの共存が自分の理想であるが(あくまでも自分自身の理想)、自身のソロ作品やバンドでの作曲でも強く心がけていることである。
 しかし、キレイなだけを求めているわけではない
いや、むしろ、そんなものはクソくらえなのだ。
 普遍性のみを追求すれば「芸術」としては成立せず、しかしながら、その要素を軽視して芸術と商品の価値を共存させることはできないのも現実。その結果、本当の奥の目的を果たせないのであれば本末転倒である。難しいところであるが、現実を見据え、その上で、自分はどういう表現をするのか、提供をするのか、そして食べて(生きて)いくのか。それを常に考えている。
  自分が大事にしている事・考え方は、音楽に対しての純粋さは100%もち続けること、しかしそのラインと商売のライン(生きていく)は完全に別であり、両者を混同させてしまって勘違いをしていては両者ともがうまくいかないはずであるということ、それを意識し、そういう考え方で音楽でプロを目指している、いや、自分がプロである意識を常にもっている。未熟ではあるのですが。
 あと、芸術は奥に深いものを秘めているか、が重要であると考えている。
 叫んでいるような音楽も大好きである。そこに限りなく深いポリシーと並外れた精神性や貫きがあれば。例えば洋楽メタルの中ではメタリカは当然のことながら、スリップノット、パンテラなどが好きである。ドラマーではマイクポートノイ(ドリームシアター)、ヴィニーポール(パンテラ、ダメージプラン)などが好きである。他にも、トータルではピタリ好みではないがキチガイなツーバスの追求を貫き通しているフィアファクトリーのレイモンドヘレーラも尊敬するし、あそこまでやられるとある意味笑うしかない(笑)。

  …と、話がやたら飛んだが、ドラムは高校時代に初めて一年も経たぬうちにツーバスの練習を開始した記憶がある。歩行に違和感を覚えるほど身体を壊したぐらい人間離れのツーバスドラマー目指して頑張っていた。
 私はメタルだ。ロックではない。メタルなんだ。ツーバステクや激連打・高速へのこだわりはなどは貫き続けてドラムやってきたので、今となっては私のドラミングはごらんの有様…(謎笑)。
  ↓
そして色々色々色々とありまして、まぁ、今に至る。(飛びすぎ/笑)
ピアノもいつのまにか結構本気でやり直したりしだす。そもそもこのサイトは最初は、ピアノ演奏の密かな公開だけを目的に始まったものである。がいつの間にやら色んなコンテンツだらけのサイトになったなぁ(笑)


まぁ、こういう人です、はい。

芸術や音楽、それらと経済についての思想、或いは人間の精神性についての思想・哲学など、ブログ「きまぐれ日記」の記事分類「自分的人間哲学・思想」などで、かなり暴走気味に殴るように記述している記事も多いですので(笑)、心臓が弱くない人で興味がある人は(笑)、覗いていただけると嬉しく思います。





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