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おせっかいな試聴



木枯らしのエチュード攻略法!笑


と、いうワケで、ショパンのエチュードOP.25-11『木枯らしのエチュード』の攻略法を勝手に書いていきます。(笑)
  ちなみに、どっちかっつーと「人の為」じゃなくて「自分の為」に、練習してきた過程というか生き様を(笑)ドーンと自己満足に記録しておきたいだけっていう説もあります(笑)なので、何か記録しておきたい事が新たにできたら勝手に密かに追加更新したりする可能性もあります(笑)
  木枯らしは特に最高の作品にして難度も極めて高いということで気合いもかなり入れて鼻息荒くこの曲への挑戦を開始したわけで、人生での大きな思い出の1ページとなるでしょう(笑) まぁわざわざよくそんな面倒な事をやるよね、とか思った人は人生をナメ過ぎなんでもう少し真剣に大いに生きた方がいいです(笑)このページの作成よりも、ピアノの練習の方が遥かに大変なんで。(笑)ホントに。木枯らしのエチュードの練習もかなりヒーヒーいいつつやってきてなんとかハッタリ未満の演奏レベルになんとかなっただけです(笑)当然これからも練習を頑張って続けていきます。ふぅ…こらムズイ…汗笑

  それでは早速、攻略いってみよ〜!(笑)
まず、このキチガイな曲は8ページあって、全体を見渡すとだいたい3部構成となっている。ショパンのエチュードはコレにかぎらずだいたいこのように比較的シンプルな3部構成の曲がほとんどです。
譜面

あ〜気持ち悪い、吐き気がしますね(笑)しかしこんな気持ち悪い譜面が弾くと美しいんだから不思議です(笑) まぁアレですよ、日常生活においてもですね、例えば見かけのいいケーキばっかり食べてないでたまにはスルメの良さも解れよ、と(笑)人間中身です(笑)表面しか見ようとしない人や表面でしか物事をとらえられない人は損だし単純すぎて無神経だし繊細さもクソもないでしょう。(毒笑)そんなバカな単細胞な頭なんだったら別に人間っていう生き物に生まれた意味もないですね(毒笑)神経が細かい立場の人にとっちゃ無神経なバカは迷惑ですし(毒笑)

  ちなみにこの曲はイ短調なので譜読みはわりと楽な方なので助かりました。ヘッポコプチピアノリサイタルのコーナーで演奏をUPしているショパンエチュードOp.10-4とかは嬰ハ短調でコロコロ転調を繰り返すとかで譜読みがかなり地獄だったのに比べると木枯らしはその点では楽です。
  さて、1〜3ページ目の赤で囲った所が前半部で、その前半の中でも、2つに分かれていて、イ短調のミッションホ短調のミッションがあります。←もはや戦いです(笑)

右手がマッハで動き回った前半が終わって、唯一右手が休憩できるかわりに右手のマッハが左手に一瞬交代する部分から始まる4〜6ページ目の青で囲った部分が中間部で、比較的有名な部分である前半部と比べると、実は知らないって人も多そうです。クラシックが苦手な人が眠くなるであろうニュアンスのある「中間の部分」(笑)。だいたいそうじゃん?有名なトコ意外になると「一緒に頭の中で歌えない→なんかおもしろくない」と(笑)
  だがしかし、ショパン様のエチュード作品において「ダルい」なんていう部分があるだなどとは誰にも言わせないぜ!(笑)曲の中のどの部分をとってもすべてがキャッチー、すべてがカッコイイ!!
  で、この中間部分、弾く側(練習する立場)としては・・・・

ダルイです非常に(笑)←難しい

かなり練習をしまくってある程度慣れればマシになるんですが、初めてこの中間部分の練習に手を出す時は、まぁなんですか、キレるってやつですか(笑) ショパンのバカヤローこんな曲作んなよ!!人間用の練習曲じゃないんだろ実は、とかいって譜面を投げ付けたくなります(笑)ていうか投げました(笑)

  さて、で、中間部が終わってウオオオオって感じで盛り上がった後、再び冒頭に戻るとこからが後半戦です。ここらへんになると、右手クンが「もういいって!」とかいってキレてきます(謎笑)

全体の構成はざっとこんな感じである。

  で、この曲、他のエチュードの曲と比べるとあまり「全く同じモノの繰り返し」というのが少なく、いちいち音符や指番号を全部覚えて慣れる必要があるので厄介なのである。

譜面
まず一番最初の右手の、ファの音から半音階ずつ下がってくるパターン(譜面A)

そしてその後にパッと聴いた感じ同じメロディーがもう一度出てくるのだが、調がイ短調からホ短調に転調しやがるので(笑)、右手のフレーズや指の動きも変わってくるのでいちいちをそれをまた覚えないといけない。うっとーしー事に、ホ短調に転調した後でも右手の半音階降下のパターンが、ミから降りてくるパターン(譜面B)

そして左手のメロディーは同じくせに右手が今度はドから降りてくるパターンってのもありやがる(笑)もはやいじめの領域です(謎)(譜面C)

あーーうっとーしー(笑)
半音階降下のバリエーションはまだあって、一番最後のところで、ラから降りてくるパターンもある(譜面D)

ちなみにこの一番最後の部分は、あの有名な幻想即興曲のように、右手と左手のリズムがさりげなく違うので(笑)、右手は余裕ぶっこいて自動的に動くようになるぐらいな状態にならないといけない。まぁこの部分の練習に手をつける頃には、このエチュード全体の指の動かし方のコツをつかんでいるはずだからまぁまだマシだろうが…。まぁひたすらバカみたいに何回もやりまくれば慣れてきます(笑)

で、この「半音階降下」の上のA〜Dの4つあるパターンは当然全て運指が異なります(ダリィ/笑)。
  で、元々の楽譜に示されている指番号では自分の場合あまりしっくりこなかったので色々考えて試した結果、だいたい次のような運指で弾くのが自分には合っているようです。
譜面
まずこれは一番最初の、ファから降りてくるパターン。
ゆっくりのテンポで地道に練習している時はあまり細かい指使いによる違いが解らないのだが、ある程度弾けるようになって速いスピードで弾いたりすると、指の運びの違いで、指が何故か絡まりやすくなったり空回りしたり、逆にスムーズに運べたりします。その点で、4から始める方の運指パターンというのもある気もしていて、譜面bの運指もありうる感じです。まぁ人によって違うとは思いますが…

譜面
そしてこれは、ホ短調に移調した時に、ミから降りてくるパターン。これも楽譜には5の指から始まるように指示されてたりしますが、私は4から始めた方が明らかに弾きやすいですね。
譜面
でこれはホ短調に移調してからの2回目の降下パターンで、左手のメロディーはさっきと同じくせして右手のパターンは変わってドから降りるパターン。実に面倒だ(笑) で、これは5の指から弾き始めた方がいいみたいですねぇ。
あ、ちなみに前半戦でイ短調とホ短調の2つの調で同じようなモノを弾くわけですが、私的にはホ短調のミッションの方が比較的弾きやすい気がします。

譜面
で、これが一番最後の所の半音階降下パターンで、ラから降りてくるパターン。これも私は何故か4の指から降りるのがいいみたいです(笑)ことごとく本の指示を破ってます(笑)

ところで…この曲の練習を始めて、一番最初に壁を感じたのは、私の場合は1ページ目の一番下の段のトコでした。
譜面
譜面の青い音符の部分は半音階で降りてきているだけなのだが、赤い音符の音の動きのパターンにあまり規則性がないというか、非常に弾きづらい。後の部分のホ短調に移調した後もこの旋律はあるのだが、やはりイ短調のミッションでのこの部分が一番弾きづらいと思う。やけに指が絡まってオハナシにならない(笑) よくよく考えてみるとこの曲全体の中でも一番やりにくいところではないだろうかと私は思ってたりします。今もあんまこの部分が満足にスラスラ弾けないのでチンタラゆっくりこの部分のみをよく練習してちょっとずつはマシになってます(汗)
1ページ目にしてイキナリこういううっとーしー部分があると、この曲を諦める人が増えてしまいそうである(笑)私の場合は結構強引に最初から最後までとにかく開通させてやるぜ的なやり方で練習してきたので、逆にそれがよかったみたいです。まぁ学校のテストとかで「解らないトコは飛ばして…」とかやってると気付けばトントンと飛ばしまくり最後までほぼ白紙で行き着いてしまったなんてパターンもあるだろうが(笑)

  で、こういう指が絡まりまくりそうなうっとーしー部分の練習方法を自分で考え出してみたのだが、なかなかイイ練習法を思いついたので紹介しましょう。難しい部分とかに限らず、全体を通してこの練習法で弾くとかなり上達します。多分。(笑)私の場合はって話ですが。
譜面


・・・と、こんな感じでハネて弾いて練習するっていうやり方。そもそもこの曲は1曲を通して右手がほとんどず〜〜っと細かい音符で埋め尽くされているわけだが、主に浮かび上がらせるべき旋律はこの細かい音符のオモテの音なんですね(赤い音符の部分)。だからそういう練習にもこのハネて弾く練習法は結構いいと思うし、指も絡まなくなってくると思う。ちなみに上のMIDIのテンポ、「こんなゆっくりなテンポで練習するの?」とか思った人、人生をナメ過ぎです(笑) 練習とはそんなものです。華のあるもの程、ウラでは地道です(マジ)。例えばポリーニのCDの音なんてありゃ超一流のヘンタイがやってることですから(笑)、突然そんなものを素人がやろうとしても無理に決まってます。徐々に近づこうとしていこうとするわけです。ホントに「徐々に」です。その「徐々に具合」が、何も特別これってことを本気で気合い入れてしたことのないダメ人間は感覚が甘すぎます。バンドの業界なんてハッキリいってムカムカする事多すぎです。笑 なんでそんなに感覚が軽いんだと。笑 って私はこのサイトで何回アマチュアバンドマンをヤケに否定しているんだろう(謝笑)自分もアマチュアバンドマンなんですが…笑
 さてさて、この曲はこの細かい音符を全部意識して弾くっていうよりかは、浮かびあがらせるオモテの音を主に意識して弾けば、さほど「速い・忙しい」っていうイメージはなくなると思う。ウラに入ってくる音はいってみれば飾りというか、間を埋めてるというか、そんな感じだと思っているので。しかしながらこのウラに入ってくる音も、さすがはショパン!非常によく考えられて作られていて微妙な音の響きをかもしだす重要な要素なので、当然テキトーな事はできないわけですが(笑)


このような昇降する分散和音にしても、
赤い印の部分が主なメロディーのようなものと考えれば、分散和音を弾く時も、
さほど「忙しい!」という感覚がなくなります。
 また、緑の印の部分の最初のファのように親指をくぐらせる部分のようなところの後の手の形は、くぐらせる前と同じような形になる場合が多いので、手の形をキープしたまま親指をくぐらせることで、このような分散和音はある程度弾きやすくなると思います。
降りてくる時は4の指などを下の音にアテにいく感じですが、これも結局親指をくぐらせることになるので、上昇する時の感じがつかめれば下降も感じがつかめると思います。
 上昇の時は、親指を軸として、青い部分の分散された和音を掴んだ手の形を親指を鍵盤に付けたまま手の形をキープするとやりやすいと思います。
つまり、親指をファでくぐらせた後、5・2・3の指が既にミ・シ・レを既に鷲づかみしているというかその準備が整っているというような感じでしょうか(笑)


  まぁそこらへんは例えばスラッシュメタル系のリズムを叩く時なんかとちょっと似てるわけですよ。ツーバスを高速連打する時にしても、あの一粒一粒を真面目に感じ取ると追いつかないというか(笑)だから身体で感じ取っているリズムは聴いた感じよりも私自身は大きいタイムを感じているというか。勿論一粒一粒もしっかり感じて叩いてるわけですが(笑)だからスロー再生したりしても大丈夫な誤魔化しのないプレイをちゃんとしているわけなんです。多分(笑)
ちなみに遊びで『木枯らしメタル』作りました(笑)
気分転換にどうぞ(笑)


   ↓
【木枯らしメタル】
曲名:「MASTER OF KOGARASHI'S(木枯らしマスター)」(謎笑)
編曲、MIDIデータ作成:TAKAYA


ダウンロード/右クリックで「対象をファイルに保存」ができます。

・・・・まぁ、色んな意味で笑えるモノになっていると思いますが。(笑)最後は「マスターー!!」って叫んでます(謎笑)メタリカが好きな人なら笑えるかと…(笑)
  まぁとにかくこの曲(木枯らしのエチュード)でどの部分が特に難しくて練習を特に要するかというと、なんといっても…

全部!!(笑)

 まぁ私個人的には、音の飛びまくるような場所よりも、例の半音階下降の部分とかのような、狭苦しい中でゴチャゴチャ動くような部分が、練習しはじめた頃は何気に難しかった気がします。音が飛びまくるような部分は慣れれば意外とそうでもないというか(←問題発言/笑)いや、まぁそりゃ難しいですが(笑)音の飛び方は相変わらず異常で指のくぐらせ方が異常なんで(笑)、くぐらせるっちゅーかむしろマッハでカンでジャンプっていうか(笑)まぁ気合いと運です(笑)

あと、この曲を練習していてめっちゃムカムカするのは(笑)、右手がひたすら無窮動なので、あんまりコン詰めて何度も練習をしていると右手が死んできます(笑)しまいにはピアノを弾き終わった後に手が震えるなんていう始末です(笑)しかし、それでも意地でも練習してやるぜっていう根性と気合いで、まだ無理やり右手を動かしてまで木枯らしの練習に励んで少しでも一ミリでも前進するには(笑)、私的に、次の練習法をあみだしました。
譜面


こんな感じで、分散している音を和音に略して弾くという手抜きバージョンの木枯らしです(笑) あ!バカにすんなよ〜コレを!(笑)

  この練習の仕方は、鍵盤に対してどういう角度で指を突っ込んだらいいのかとか、腕のや手首の角度とかポジションを見直すいい方法だと思う。さらに暗譜の際も音の並びを覚えやすくなるというメリットもある気がします。分散する音を全部バラバラに暗譜するというよりも、分散している音を和音のようにまとめて、隠れたメロディーのようなものを覚えると覚えやすいと思う。
  逆にいうとこの胆略ヴァージョンが弾けないのに分散した本物ヴァージョンなんてスラスラできるはずもありません。これはドラムにおける「同時ショット(右手と左手とか、右手と左足とかなどの手足の組み合わせで)ができないのに分離など話が早い」という事と似ています。
  まぁとにかくこれだったら指が疲れて死んできてしまって、弾けるはずの部分でも何故か指が絡まって絡まって、もう練習続行無理っぽい状態になってしまって、それでも練習意欲がある場合は(笑)、これでなんとか弾けるので練習の意味があると思う(笑)。指が疲れた時にしんどいのはやっぱりこの半音階降下の部分とか狭苦しく動く部分なので。音がアルペジオで飛びまくる部分は胆略化できないですが、意外とその部分は指が疲れててもなんとか弾けたりするから不思議です(笑)

 和音に簡略化して弾く場合も分散で弾く際と同様に、指は無駄にバタバタさせずに、鍵盤からできる限り指が離れないように吸い付くように弾くとやりやすいと思います
また、下降してくるような場所では、簡略した和音の上の音が半音で下がってきているだけという事が多いので、その音を3・4・5の指で主になぞっていく感じとなるので、目を瞑っても弾けるはずです。
つまり、「鍵盤に吸い付くように」するような弾き方のコツとしては、まるで自分が目が見えないかのような感じで鍵盤をさぐっていく感じというイメージを持てば、吸い付き奏法の感覚がなんとなく掴めると思います。この木枯らしはその吸い付き奏法の感覚のコツを掴むにはもってこいの曲だと思います。

  あ、そういえば中間部の最後のすんげぇ盛り上がるとこですが…
譜面
ここが超高速で弾ければかなりカッコイイんですが、かなり何回も練習しないとなかなか難しいです。私もかなり何回も(何百回)もやってる気がしますが、それでもうまくキマるかは運ですか(笑)いや、まだまだ練習不足か(汗)指番号も色々考えてるんですが、調子のいい時と悪い時とで感じ方も違うしなぁ…

   この部分は実際に弾いた事がない段階で聴くと、すげー難しそうな部分ですが、まぁいざやってみると左右の動きがだいたい対称なので、意外といけます。(謎笑)かなり頑張ればの話ですが(笑)多分慣れないうちは左右の手がこんがらがってナニがどーなっとんのか解らん感じだと思うが(笑)私は最初そうでした(笑)ちなみにここは実は左手は別にたいしたことないんです、はい。(笑)両手でやってどーなるかっていう話で…汗

運指のパターンは人によって色々あると思いますが、私の場合は上のような運指がやりやすい気がします。また、慣れるまでは緑の線で引っ張ったあたりで区切りをつけて、ちょっとずつそれを繋いでいくといつかはそれなりに滑らかに繋げて弾けるようになると思います。
ちなみに上の画像の青くなってるあたりがどうも誤魔化し勝ちというか何故か妙に難しく感じるのは私だけでしょうか・・・・・

その手前あたりまでは勢いよく弾けても、この部分が何故かバシッとキメにくい。


そしてそのすぐ後の部分
譜面
ここが意外と!!!そんなに難しくもなさそうでいて、いざ実際やると意外と指絡まるんです、慣れないうちは(笑)慣れると確かにさほどたいしたこともないのですが。まぁゆっくり確実に日々日進月歩方式しかないです。

そして、再び冒頭と同じような部分にもどってきて、最後らへんで、
左右ユニゾンによる下降がありますが、、、


こういうの、、、密かにめちゃやりにくいんです(笑)。

 ちなみに私の運指は、元の楽譜の指定とはかなり異なる上のような問題児的運指でやっています(笑笑)
 どちらかといえば強引に手を両端をシーソーみたいにしてやってる感じです(笑)。
当然手はバタバタさせずに吸い付かせた方がいいです。

最初はゆっくりゆっくり、ちょっとずつ区切り区切りでやっていって、
徐々にそれを繋いでいけば慣れてくると思います。


問題児ピアニストの場合は上の私の運指は結構慣れればやりやすいかと思います。
(※まぁ私の場合がやりやすいだけなのかも知れないですが・・・笑)


  まぁ、狂うように弾きまくりゃいつかは必ず慣れてきて、「木枯らしのエチュードを弾いてるフリができる」ぐらいのレベルには必ずなれると思うので(笑)、木枯らしに挑戦しようと思っている人は超頑張ってくださいね♪ まぁ「木枯らしのエチュードを弾いてるフリができる」ようにすらなかなかそう簡単にはいかないとは思いますが(笑)そこは根性と気合いですよ(笑)


  まぁダラダラと特にすごい記事もなく木枯らし攻略法を書いてきましたが(笑)、とにかくアレですね、難しいものでも、確実にゆっくりとやってればいつかはできるようになるのが人間の不思議なところです。 で、こんだけ色々書いといて自分自身の木枯らしのエチュード演奏はUPしないっていうのがまたセコイですね(笑)そんなん、UPできたもんじゃないヒドイものなんでまだ(汗笑)まぁいつか運良くマシなものが録音できたらということで(笑)

とにかくもしこれをこれから練習する人は、まぁ頑張ってくださいということで…笑
私も頑張ります(笑)

・・・と書いてましたが、気まぐれでちょっと録音したんで一応途中経過発表ってな感じでガタガタな演奏ですがUPしたんで興味があればどうぞ(笑)
  ↓
ヘッポコプチピアノリサイタルのコーナーへ

アップした後も地味〜に練習しているので、このページの内容は演奏をアップした頃から随分と後にも地味〜に細かいとこ(運指とか)改善して更新してたりしますが。
※ちなみに、この攻略のページの改善・最終更新は2007年7月です

さらに、、、、、

あまりに木枯らしが難しいもので、、、、

よーし、いっそのこと、、、、、、


ということで、

Co arashi(コ・アラシ)のエチュードというネタを作りました(笑)。
興味があれば聴いてみてくださると嬉しいです(笑)。

関連:スーパーハッタリ13ピアノエチュード

ってちゃっかり商売とかヤメレ(汗笑)


このコラムを「音を斬る!!」のコーナーではなくて、息抜きのコーナーである「やりすぎ課外授業」に載せたのは、自分自身がまだまだ大した演奏ができないからである。作曲や編曲なんかに関しては自分で自信をもって色んなものを提供できるので「音を斬る!!」で堂々と各種のネタを公開してるわけであって、この「木枯らし攻略」は、最初にも書きましたが、自分の為に記録をまとめただけだということですので(笑)


それではごきげんよ〜うジョルジュちゃ〜〜ん♪♪(謎笑)



「涙の居合斬」
道案内

このページを見た人は、こんなページも見ていますという事はないかもですが、いただけたら嬉しいです♪(笑)
 ↓
・ヘッポコピアノリサイタル

・スーパーハッタるピアノレッスン

ピアノ練習の苦悩
(内容は主にツェルニー40番)

・13エチュード
「コ・アラシ」のエチュード


ハッタリ超不定期通信
・デジタルピアノでのピアノ練習の話などetc


このページを見た人は、こんな動画も見ていますという事はないかもですが、い見ていただけたら嬉しいです♪(笑)
 ↓
未完組曲第八番


妖乱節-Yoranbushi-


ハッタリピアノレッスン
「ゲンコツピアノ&効果音のような装飾音をテキトーに弾く奏法?」(笑)


13エチュード7番「脱出」








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